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第33回(02月04日)
研究発表
1.竹内瑞穂(名古屋大学大学院 M2)
  逸脱という文化

2.泉陽一郎(名古屋大学大学院 M3)
  明治中期の日本における〈中国・中国人〉像の変遷についての研究

 
第32回(01月21日)
文献輪読
歴史学研究会・日本史研究会 編 『日本史講座9 近代の転換』
 (東京大学出版会/2005)
1.坂野仁美(愛知淑徳大学大学院 M1)
  2章 大衆ナショナリズムとデモクラシー(住友陽文)
 
2.董 梦(名古屋大学大学院 M1)
  9章 戦争と国民意識(松村寛之)

 
第31回(12月03日)
研究発表
1.坂野仁美(愛知淑徳大学大学院 M1)
  日本文化の中に見る色−ジェンダー的な視点から−


2.竹内瑞穂(名古屋大学大学院 M2)
  「変態」の消費者たち
  −雑誌『変態心理』・『変態性欲』読者層の諸問題−

 
第30回(10月09日)
研究発表
1.山本経天(中京女子大学 教員)
  范源濂研究


2.泉陽一郎(名古屋大学大学院 M3)
  日清戦争前後の日本における〈中国・中国人〉像の変遷についての研究
  −1900年前後の子ども向け大衆雑誌を中心に−

 
第29回(08月26日)
研究発表
1.竹内瑞穂(名古屋大学大学院 M2)
  「拡大機」の力
  −大正期における「変態心理」「変態性欲」概念の形成と影響−

2.水谷清佳(大阪市立大学大学院 D2)
  1980年代韓国における文化政策の意図とソウル市民の反応
  −大学路「車のない道」を事例として−

 
第28回(07月23日)
研究発表
1.菫 梦(名古屋大学大学院 M1)
  子供向けアニメーションの翻訳における文化的差異
  −家族間の呼称表現を中心に−


2.阿部亮吾(名古屋大学大学院 D3)
  エスニシティとは何か?

 
第27回(06月11日)
研究発表
1.泉 陽一郎(名古屋大学大学院 M3)
  日清戦争前後の日本における中国・中国人認識の変遷についての研究
  −1900年前後の子ども向け大衆雑誌を中心に−


2.鈴木伴季(愛知大学大学院 D2)
  「東海」の空間的範囲についての研究

 
第26回(05月14日)
研究発表
福間良明(香川大学 教員)
  『辺境に映る日本』のその後と書評リプライ

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