3月 2月 1月 12月 11月 10月 9月 8月 7月 6月 5月 4月

 
第8回:12月23日
文献輪読
『民族誌的近代への介入―文化を語る権利は誰にあるのか』 太田 好信 (著)

1.竹内瑞穂(名古屋大学大学院博士)
  第1部 人類学とカルチュラル・スタディーズ[PDF]


2.泉陽一郎(神戸大学研究生)
  第2部 人類学と民族誌的近代

 
第7回:11月26日
研究発表
井筒康人(名古屋大学大学院)
  対英米路線と「東亜新秩序」の展開

 
第6回:10月28日
研究発表
清水孝治(明治大学大学院)
  明治・大正期の岐阜県大垣における産業振興
 
第5回:09月23日
研究発表/ビデオ鑑賞
1.関島広祥(名古屋大学大学院)
  明治期地方雑誌に見る<郷土>意識ー信州『伊那公報』を中心にー(仮)

2.「カリブ海から世界へ ーE.グリッサンと加藤周一の対話ー」
  (2001年7月16日 NHK教育テレビ 45分)

 
第4回:08月26日
研究発表
輝元泰文(早稲田大学大学院)
  秩父事件における「自由党」的実践の編成と解体

 
第3回:07月08日
研究発表
『年報 日本現代史第10号』
1.中川裕美(名古屋大学大学院)
  1章 「帝国」と独立」[PDF]


2.格清久美子(中部大学非常勤講師)
  大正期の日本文学と台湾の表象―武者小路実篤、菊池寛、田山花袋―

 
第2回:05月27日
文献輪読
『年報 日本現代史第10号』
泉陽一郎
  2章 「移民」から「拓士」へ

 
第1回:04月29日
文献輪読
『日本史講座 第9巻 近代の転換』
1.竹内瑞穂(名古屋大学大学院D1)
  3章 戦間期知識人の帝国改造論[PDF]


2.松岡美根子(駒澤大学 応用地理研究所専門研究員)
  8章 経済総動員体制の経済構造[PDF]

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